空のかなたへ
君に届くかな、この想い。
オクノオク
君と僕は
きっと同じだったんだ
容姿とか性格とか
そんなもんじゃないけれど
もっと奥の
心のその奥がつながっていて
だから僕は今
ここに居るんだ
きっと同じだったんだ
容姿とか性格とか
そんなもんじゃないけれど
もっと奥の
心のその奥がつながっていて
だから僕は今
ここに居るんだ
「約束だよ」
「約束だよ」と君が笑った
「うん」と僕が頷いて答えた
何を約束したか
もう忘れてしまった
僕は君との約束を
ちゃんと守れたんだろうか
『絶対に、ずっとずっと忘れないでね。
約束だよ。』
「うん」と僕が頷いて答えた
何を約束したか
もう忘れてしまった
僕は君との約束を
ちゃんと守れたんだろうか
『絶対に、ずっとずっと忘れないでね。
約束だよ。』
鏡
立ち止まった
もう歩けないと
信じることを止めてしまった
残ったのは僕だけだった
見上げた空はただ暗闇で
押し潰されてしまう
僕はもう歩けない
言い聞かすことで僕は立っていた
優しく吹く風に
僕の意識は闇の中
もうどこにも行けない
気付くと光はなかった
ただ自分に臆病で
嘘をついては傷ついた
「止めたい」と嘆いては
繰り返すことを覚えた
一筋の光
僕の心に優しく響いた
ただ信じて、信じようと
僕は一歩を踏み出した
そして僕は
ただ前へ走った
もう歩けないと
信じることを止めてしまった
残ったのは僕だけだった
見上げた空はただ暗闇で
押し潰されてしまう
僕はもう歩けない
言い聞かすことで僕は立っていた
優しく吹く風に
僕の意識は闇の中
もうどこにも行けない
気付くと光はなかった
ただ自分に臆病で
嘘をついては傷ついた
「止めたい」と嘆いては
繰り返すことを覚えた
一筋の光
僕の心に優しく響いた
ただ信じて、信じようと
僕は一歩を踏み出した
そして僕は
ただ前へ走った
夢の続き
想いを伝えることは
思った以上に簡単じゃなくて
僕の中に渦巻いて絡まって
僕にはもうどうしようもなかった
苛だって傷つけて
辿り着いた先は何もなかった
僕は立ち止まった
気付いたのが遅すぎた
夢を見た
光の世界
僕は探しに行くんだ
何処に行こう何をしよう
ただ歩いてく
何処に行こう何をしよう
そして僕は
息をすることを覚えた
思った以上に簡単じゃなくて
僕の中に渦巻いて絡まって
僕にはもうどうしようもなかった
苛だって傷つけて
辿り着いた先は何もなかった
僕は立ち止まった
気付いたのが遅すぎた
夢を見た
光の世界
僕は探しに行くんだ
何処に行こう何をしよう
ただ歩いてく
何処に行こう何をしよう
そして僕は
息をすることを覚えた
かなめ
君が居てくれるから
僕は何とかやっていけるよ
君が笑うその顔を
眺めながら僕は暮らそうと思う
「この空がすき」と君が言ったから
「そうだね」と僕は答えた
このうすむらさき色の空を
僕は一生忘れないと思う
心配そうな君の瞳で
僕は一層元気になった
君の「大丈夫」は僕に
パワーをくれる薬だと思う
手をふる君を僕は
いつまでも見つめ続けた
「バイバイ」は「また明日」
また明日君に会えるのを楽しみにして
僕は眠りにつこうと思う
僕は何とかやっていけるよ
君が笑うその顔を
眺めながら僕は暮らそうと思う
「この空がすき」と君が言ったから
「そうだね」と僕は答えた
このうすむらさき色の空を
僕は一生忘れないと思う
心配そうな君の瞳で
僕は一層元気になった
君の「大丈夫」は僕に
パワーをくれる薬だと思う
手をふる君を僕は
いつまでも見つめ続けた
「バイバイ」は「また明日」
また明日君に会えるのを楽しみにして
僕は眠りにつこうと思う
君の微笑み
君が笑った
だから僕は泣いた
リンク追加しました。
お久しぶりです。
この度
あーりーさまの『+解放区+』
のブログをリンクに追加させていただきました。
一瞬目を奪われてしまうような写真と
その写真につけられた一言の言葉
それらに、優しい気持ちになったり、切なくなったり、
不安になったり、希望がでたり―――
そんな、素敵な気持ちを味わうことができます。
是非、みなさま遊びにいってみてくださいね^^
最近更新が全くできない状態で、申し訳ありません。
書く時間が無いわけではなく、ただ言葉を綴ることができない、
というジレンマにはまっております。
もうしばらくして、心が落ち着いた頃に、また作品をUPすることができると思います。
その時は、また気軽に遊びにきてください^^
この度
あーりーさまの『+解放区+』
のブログをリンクに追加させていただきました。
一瞬目を奪われてしまうような写真と
その写真につけられた一言の言葉
それらに、優しい気持ちになったり、切なくなったり、
不安になったり、希望がでたり―――
そんな、素敵な気持ちを味わうことができます。
是非、みなさま遊びにいってみてくださいね^^
最近更新が全くできない状態で、申し訳ありません。
書く時間が無いわけではなく、ただ言葉を綴ることができない、
というジレンマにはまっております。
もうしばらくして、心が落ち着いた頃に、また作品をUPすることができると思います。
その時は、また気軽に遊びにきてください^^
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